【俺様ティーチャー 26巻 感想】俺ティーイリュージョン👏

リニューアルのついでに過去記事も整理したんだけど、自分のテンションがキモすぎてドン引いたのでほとんど非公開にしたったわ!!!!✌️✌️✌️
黒歴史現在進行形というやつ…………🙋‍♀️

↓俺様ティーチャー 26巻 ネタバレ込み感想

裏表紙のあらすじ読んだらめっちゃ重そうなストーリーなのに、読んでみると安定の俺ティーっていうイリュージョン👏👏

魔性のナデナデ

自分で言ってるけど真冬ちゃんほんとちょろいな!笑
大抵の危機的困難は自分で乗り越えられるのにナデナデにやられる元番長

真木先生の確信犯感がヤバい

「お腹がすいたから帰った」などと息を吐くように嘘をつく…

軟禁先は…!?

なんと華房邸!!
真木先生は会長の妹、藤子様の使用人だったのです!

頼れる味方

ジョセフィーヌwwwww割と毎回大活躍wwwwwwww

ジョセフィーヌが由井を経由するようになっているのでうまい具合に鷹臣くんに連絡がつきます。
ラプンツェルの王子は犬塚だった…!!絵的にうれしくねえな!?!?

判明する真相

以前の事件の折に亡くなったのはやはり回想の少女でした。
しかも真木先生の妹。
そして藤子様と出会った真木先生は、同じ名前の彼女を自分の妹の身代わりにしました。
それは藤子様も同じで、真木先生を通してお兄さん(華房会長)を見ていました。

しかし藤子様が本当のお兄さんに会って、自分の気持ちに気づいたとき、真木先生は藤子様にとっての「お兄さん」ではなくなりました。
この気持ちに気づいた描写がさいこうによかった…😭たった3コマに全部つまってた…

真冬ちゃんからの連絡で鷹臣くんも地元埼玉で情報収集をおこないます。
真実を知った鷹臣くんが今後どう動いていくのか気になります。
そして真木先生と藤子様の関係はどうなるのか!?
次巻もたのしみです!

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