【とりの、いそじさん。1巻 感想】鳥くさいの最高

暖かくなってきたのでインコちゃんのヒーターがいらなくなってきましたね
こんにちは。

求めていたインコ漫画が!!!

↓とりの、いそじさん。 1巻 ネタバレ込み感想

オカメインコの“いそじ”さんは、今日も飼い主・八重(やえ)さんといっしょ。
八重さんのお仕事のお手伝いはまかせてください!
赤いほっぺと、アタマの羽根をキリっとね。
肩に乗る小さなバディ! 冠ふわふわ、コトリといっしょの幸せライフ!

(COMICポラリスより)

まさにふわふわフカフカ漫画でした!
鳥さん最高ですね…ハアハア

あと鳥飼いあるあるが楽しいです!
朝ケージにかぶせてる布をとるときお互いに寝ぼけ眼とか
わさわさしたのを怖がるとかw
鳥さんの何気ない行動がこっちを気遣ってくれてるのかな?って思えたりとか…

まるで人間のようにいろんな表情を見せてくれるから一緒に過ごしていてとても楽しいし孤独感も少なくなります

そして鳴き声が元気をわけてくれる!
だからこそ、いなくなったときは本当に本当に悲しくなります。。

話を戻して。
私は鳥さんのお世話を始めてまだ1、2年くらいしかたたない初心者なのですが、この本は飼ううえで参考になることも多かったです。

たとえば
お出かけの時には
やっぱり布をかぶせるもの
なんだなーとか
インコさんはひとりになると
エサを食べられなくなる子がいる
こととか…

出かけるときにインコさんが寂しそうにみえるのも、あながち勘違いでもないかもしれないんですね…

インコさんは1羽飼いでもさみしくないそうですが、その分飼い主さんがたくさん愛情を注いであげることが大切なんですね!

私もみどりちゃんと沢山遊んで沢山愛を伝えたいと思います!!

愛鳥さんの大切さを再認識できるとってもすてきな漫画でした!

2巻もたのしみです😊

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