お祭り騒ぎでフィーバーフィーバー☆【夏目友人帳 1巻感想】

夏目えええええええ!たのしすぎてつらあああああああ!!

というわけでドハマりなうです『夏目友人帳』。

アニメから入ったクラスタだけど、最近やっと原作読み出しました。
…やばいね!
何がやばいって夏目いけめんすぎてやばいね!!w

こっそりアニメ絵のが好みだったんだけど、そんなことないよ!やっぱ原作は原作だよ最高!!!
何気ない顔も仕草もいちいちえろ…ゲホゲホ、かっこよくて、あああーもう早く続き読みたい!!まだ5巻までしか読んでない!!

ええ、ええ、リア友ならお前マンガばっか読んでんなよと突っ込まれそうだけど、ちょっと今は夏目が精神安定剤テヘペロ☆

アニメ4期も始まって(4期って!4期って!!)ますます夏目フィーバーな日が続きそうですね…(*´∀`*)
やっぱ読みたいときに読みたいものを読むのはいいねー!!

漫画に限らず「何かしたい!」と思った時にそれをするとびっくりするほどぴったりと自分に合う何かに出会うもんですね。
私は漫画や小説を読んで、そんな『言葉』に出会うことが多いです。
心が自分に必要な何かを無意識に理解して求めてるのかね…

それでは久々に今回はネタバレしつつ感想をちょこっと…

※以下ネタバレ注意!

1巻の燕の話、号泣でした(´;ω;`)

てか夏目はアニメもそうだけど、さすが原作も毎回感動…!

この話のラスト、夏目のモノローグ「人も獣ももののけも皆、惹かれあう何かを求めて
懸命に生きる心が好きだよ。」…で、もう涙腺決壊しました。

これ1巻のラストでもあるんだけど、読み終わって私の中で“夏目友人帳”のイメージっつーか何かが変わった気がします。

夏目を読むとなんだか救われた気持ちになるんです。
私もやっぱり優しい人間になりたいなと思うんです。

そうして優しい心地よさを求めて、私はまた続きを読み始めるのです。
(ちょっとくさい感じにまとめてみたよ!)

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